病院たらい回しされてばばあの見解

夫が現在困っている症状は…

  1. 物忘れ(記憶力の低下)
  2. 手の震え
  3. 会話についていけない(理解できない)
  4. 言葉につまる(どもる)

 

これらを毎月通う精神科の病院に相談して国立病院への紹介となったが、2度目の診察で都立病院に紹介される始末。

 

ここまでで疑われた病気は…

  1. 高次脳機能障害
  2. パーキンソン病
  3. てんかん

しかし、どれも違う。

国立病院で色々検査してもらって、疑われた病気ではないのはわかったが、じゃあ夫は何故こうなっているのか。

 

精神科に通っていても、どの精神病にも当てはまらない。らしい。

 

そして、脳神経外科の医師から出た単語。

ナルコレプシー

睡眠障害からくる可能性もある?

ってことは、精神科にではなく睡眠時無呼吸症を見てもらっている医師に相談すべきではないか。とばばあは思った。

 

‘’会話が理解できない”というわりには、睡眠時無呼吸症を見てもらってる内科にばばあも来てくれと言われたことはない。

次の診察の時に相談したら?というと、初めて一緒に来てくれと言われた。

 

次回ばばあも付き添うことに。

 

都立病院の脳神経内科の医師から聞かれていたがわからなかった、無呼吸のタイプは閉塞型ということが判明。

 

そして、体重増えてるのに糖尿の数値は良くなっているという謎の現象。

 

とにかく、夫の身体はものすごくめんどくさい特異体質。

というばばあの見解でした。

 

以上